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カテゴリ:Ice hockey( 18 )
Thank you, Santa!
思いっきり嬉しいプレゼントです〜\(^0^)/

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サンタさんから新しいスティックを買ってよろしいという許可が出ました。
なのでず〜っと欲しかったイーストンのコンポジットのスティックをオーダーしてしまったのですよ。
今までのスティックはシャフトとブレードが一体化していないので453gだったのですが、新しいのは何と驚異の295g!
まあプレゼントはこれだけではないのですが、一番嬉しいのはやっぱりホッケーの物ですね(^-^)

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by lovecarrie1 | 2009-12-23 06:43 | Ice hockey
Love of the game...
月曜日の夜はホッケーナイト♪

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8:15pmオンアイスのために自宅を6:30pmに出ます。6時台というとまだ微妙にラッシュアワーなので時間に余裕をみないとね(^_<)b
8時のプログラムはビギナーセッションなのですが、私も自分のウォームアップをしながらビギナーにスケートやパックハンドリングを教えるのを手伝ったりしています。「どうしても停まれないの、どうしたら良い?」と訊かれたりすると、自分でもそんな時期があったのよね〜等と懐かしく思い出したりして。今の自分なら簡単に出来る事が初心者だと凄く怖かったりするんですよね。
で、ふと顔を上げると私に向かって手を振っている男性が2人。「キャ〜オゥリ〜〜〜!」って呼んでる?!! 誰かと思ったら男子の練習を仕切っているジミーとポールでした。5年振りの再会に思わず走りよって感動の握手しちゃいましたよ。ジミーは背は低いのですが(イギリス人にしてはという意味で)がっちりした体格で動きが敏捷なプレーヤー。ポールは6フィート3インチは有にある大男でその上スケートにヘルメットを付けるともうあの鬼太郎の『ぬり壁』状態になります。で、当然ポジションはディフェンス。お二人とも普段着そのままだとまさにイングリッシュフーリガンっぽい風貌でちょっと(って言うかかなり)恐い感じなのですが、実際に仲良くなると面白くて楽しい人達なんですよ。でも一度だけポールが練習中に他のプレーヤーとつかみ合いになった時はさすがにちょっと固まりましたが(@-@;)「いつ木曜日の練習に戻って来るんだよ?」って訊かれましたが、まだまだスタミナと筋力に自信が無いので「もうちょっとフィットになってからね」って言っときました。いや〜いつか週2回ホッケーが出来る程体力が向上するのが理想なんですけどね。いづれにしても私の事を憶えていてくれていつもオープンアームで迎え入れてくれるホッケー仲間。その懐の深さに毎度感動させられています。
それとホッケーを辞めて以来ず〜っと自分の心の中にポッカリ穴が空いていたのですが、それが塞がったという幸福感しみじみ味わっているのですよ(^-^)

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練習翌日の我が家の朝の風景(笑)。
帰って来たらシャワーの前にまず防具を広げて乾かします。そうそう男子の練習に行くとすっごく臭い人がいるのよね〜。汗まみれの防具とかそのままホッケーバッグに入れっぱなしらしくて酷い場合はカビが生えちゃってたり。ホッケープレーヤーのガールフレンド達はホッケーバッグを家の中に持ち込む事を禁止してる人が多いというのも納得できます(=_=;)
最近の私の調子はというと練習を重ねる毎に勘が戻って来ている手応えがあって嬉しいですね。身体も思いのほかアジャストするのが速くて人間の身体って凄いなって思います。一番最初に練習を再開した時は翌日身体のあちこちが痛くて起き上がるのも一苦労だったのですが、今は練習量も増えているのに次の日にあまり疲れが残らないのにプチ感動〜(^0^)

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筋肉疲労から速く回復出来ているのも毎日3回欠かさず飲んでいるこのプロティンシェイクのおかげかもしれません。実は一番最初の練習で足の付け根を引っ張ってしまったのですが、その時に栄養士に相談した所プロティンとアミノ酸を取ると筋肉のリカバリーが助けられるとアドバイスされてそれ以来続けています。最初は半信半疑だったのですが、プロティンシェイクって本当に効きますね。1週間程でほぼプレーが出来る程回復しましたから。プロティンシェイクってボディービルダーとかのイメージと重なってしまって抵抗があったのですが、クレアチン入りのでなければ筋肉がムキムキしてしまう事は無いということも教えられました。摂取し始めてから1ヶ月程ですが、二の腕とウエストが絶対に引き締まった感じです。長時間編み物をしていても疲れ方が少ないのも実感出来るし。良い事尽くめでもっと早くから生活に取り入れていれば良かったと思いました。ただね〜、味の方は美味しくないんですわ。最初のうちは鳥肌が立つくらい不味いと思ってましたが、今はまあまあ抵抗なく飲めるって人間の身体って凄いですよね(爆)。

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それともう一つ感動したのはこのフェイスマスク。
5年前もこのItechのフェイスマスクを愛用していたのですが、その時のよりももっと良い!
Anti-fog (曇り止め)の加工がされているんですが、それがどんなに息が上がっても全然曇らない〜〜〜♪
やっぱり5年前と比べるとこういう物も進歩してるんですね。素晴らしい。
ガセネタですけどItechってNike Bauerに買収されたそうですね。そうなるとフェイスガードもナイキのヘルメット仕様になるんでしょうか。実はこれを取り付ける時にかなり手こずったんですよ。以前もナイキのヘルメットに同じフェイスガードを組み合わせていたので不可能とは思いませんでしたが、3時間程あ〜でもないこ〜でもないとドライバー片手に悩んでしまいましたから。

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by lovecarrie1 | 2009-12-15 20:06 | Ice hockey
Now, I oughta come clean...
やっぱり隠して置く事は良くないんじゃないかと思ってたことがあります。

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実はアイスホッケー再開しておりました。
回りに心配をかけるのも何かなあと思って黙っていたのですが、ある方のブログでやはり学生時代の大好きだった事を再開されたという事を読んで私もちゃんと報告しようと思ったのです。
やはり今までやったスポーツの中では何よりも大好きなアイスホッケー。これから後何年プレー出来るか分かりませんが、なるべく長く続けられるように日々の生活も見直して精進したいと気持ちを決めた次第です。
これも私が大人として下した決断。ご理解頂ければと願っています。

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by lovecarrie1 | 2009-12-07 23:14 | Ice hockey
Shan the man...
先日の事ですが、私のホッケーヒーローのBrendan Shanahanが引退しました。
私ね、レッドウィングスのプラクティスジャージーを彼のナンバーと名前が入りにカスタマイズしたの愛用してたんですよ。試合の時以外はそのジャージーしか着ない程彼の事尊敬してたんです〜(T0T)



(注:音あり)
彼のホッケーのプレイはいかにもカナディアン。フィジカルなプレーでもゴールスコアリングも両方堪能させてくれた特異稀なる選手でした。チームメートのフェデロフみたいに華麗ではなかったけれど、常に勝利にハングリーなプレーが目が離せなかったなあ。もっともっと彼のプレーが見たかった。彼の凄い所はトータルパッケージだったこと。現在彼と同じようなプレーをする選手って誰だろう。ピッツバーグペンギンズのキャプテンの
Sidney Crosbyでしょうかねえ。それとカルガリーのJarome Iginlaかな。
ちなみにシャナハンは喧嘩っ早いプレーヤーじゃないです。でもムカついたらはっきり意思表示はするタイプでしたね(笑)。サッカーとかみたいにある意味陰湿なファールとかと比べたら私はホッケーのゲームでの『男の掴み合い』の方がよっぽどさっぱりしてて良いなと思うんですがね。

でもね、シャナハンがスタンリーカップの願掛けで伸ばしていたであろう髭面なんですけどどう見てもこのセイウチと重なってしまって。髭が無い方が絶対に良い男なのに〜(^0^;)

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録画を観ては嘆く私は夫に「しょうがないじゃん、辞めちゃったんだから。諦めなよ」って諭されてます。

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by lovecarrie1 | 2009-11-27 08:26 | Ice hockey
This is one way to look at it...
サンプル作りにちょっと行き詰まったときはYouTubeで気分転換。



(注: 音あり)
何だか骨が砕ける音が聞こえるような迫力ですが、実際は防具付けてますからそれほどダメージは無い(はず)です。こういうのはボディーチェックというのですが、女性のリーグでは禁止です。特にカナダ出身の男性プレーヤーはレクリエーションでもボディーチェックありのコンタクトゲームを好みますね。そういうホッケーで育って来ているとノンコンタクトのゲームは物足りなく感じるのだそうです。
そういえば以前男子の練習に混ぜてもらっていた時にその中のプレーヤーの一人マーク君が成人男性なのに珍しくフェイスガード付きのヘルメットを被っていたので「どうしたの?」と訊いたらゲームで鼻を骨折したので医者にケージを付けるようにと言われたのだそうです。「そんなに激しいゲームだったんだ〜」って感心したら「違うんだよ。ベンチに並んで座って出番を待ってたらパックが飛び込んで来てね。それが俺の鼻に当たったんだ」ってちょっときまり悪そうに教えてくれました。私としては「まあ〜それは痛かったでしょう」と笑いをこらえながら慰めるしかなかったのですが。別れ際に「今の鼻の方が前の鼻よりかっこ良く治ったんだから良かったじゃない」とフォローする事も忘れなかった私だったのでした(^_<)v

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by lovecarrie1 | 2009-11-23 23:41 | Ice hockey
Shallow hollow...
何だかお天気が大荒れのロンドンです。
寒くないのは良いけど雨と風でえらい事になってます(+.+;)

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雨の中A3を西に向かってノロノロ運転中。どうしてまあこうも渋滞するんですかね。「事故?」って思っていたら3車線が1車線に変更されていたせいでした。どうやら道路脇の大きな立ち木のメンテのためだったよう。秋はこういうのこちらでは良くあるんですよ。

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ロンドンから1時間半強でGuildford Sectrumに到着。最後に来たのは5年前のせいか何だかちょっと建物がくたびれてみえましたわ。お互い5年分歳取ったってことよね(爆)。

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スケートを研いでもらっている間場内のコスタでラテブレイク♪

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スペクトラムにはプールとかボーリング場もあるのですよ。郊外だと設備の大きくて充実してますよね〜。退屈する分スポーツで気を紛らわせればみたいな。我が家の近くにもプールはあるけど、さすがにウォータースライダーなんて付いていないし(笑)。ハーフターム中は凄い事になるんでしょうね、ここ。

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研いでもらったスケートで滑ってみました。多分1時間程前に製氷されたばかりのはずなのにもう既に表面がグチャグチャだったのが残念。我が家はチャイルドフリーなので分からないんですが、こっちの学校ってそんなにしょっちゅう休みがあるんですか?この日もどう見ても高校生みたいなのが大騒ぎしていましたけど。

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そういえばここのアイスリンクって一般滑走の時はリンクを仕切っていたんだっけ。アレパレはそういう事をしないのでもっとのびのび滑れるんですよね。
またスケートの研磨が必要になるまで半年くらいはご無沙汰かな?

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by lovecarrie1 | 2009-11-14 18:36 | Ice hockey
Back on ice...
行ってきましたよ、アレパレのアイスリンクに♪
あっ、アレパレってAlexandra Palaceの略です。Ale-Paleね。
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我が家から車で30分の所にアレクサンドラパレスがあります。
こちらはアイスリンクの他に催し物場とかあってアンティークフェアとかクラフトフェアをやってたりするんですよ。ロンドンの中では標高が高い故眺めがなかなか良いんですわ。
イギリスも秋たけなわですから落ち葉があちこちにバサバサと落ちているのですが、それを集めて清掃する人達が沢山出てました。

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ハーフターム中だからもしかして芋洗い状態?って心配しましたけど、それほどの混み様ではなくてホッ。まあ今日は氷の感触を掴みに来ただけですからね。リンクの上には可愛く仮装した子供達が一杯。そうそう今日はハロウィーンだったんだよね〜。何だか最近暖かいのでもう11月だなんて感覚しないですよ。

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5年振りのスケートの感想はというと...
靴ひもを絞めすぎて足が痛いわ。
そういえば足の甲の部分はそこそこで足首だけきっちりっていうのが自分の好みだったんだわ。そういうの忘れてて全ての靴ひもをガンガンに絞めてしまったのですね。何事も全て5年振りだから仕方ないか(=_=;)
滑り始めの最初の20分は何だかおっかなびっくりだったのですが、徐々に昔の感覚が戻って来て楽しくなりました。きゃあきゃあと大騒ぎしている子供達の間を縫うようにリンクを回りましたが、中は冷房が効いているせいもあって汗もかかずに快適〜♪
ただね〜氷の表面がぐちゃぐちゃ状態ですぐエッジが引っかかってしまってスピードが出ないのがイマイチだったのよね。

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1時半で午前中のセッションはお終い。製氷するためにザンボーニが登場です。
長いブランクの後ながら結果的には軽く1回しりもちをついただけでした(^-^;)
様子を見に来た監視員の男の子達に「大丈夫?」って訊かれて「5年振りだからね〜」って言い訳したら「全然腕落ちてないよ」って慰めてくれました。次回は平日で子供達もいないしもっとのびのび滑れるかな。

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結局1時間滑ったのですが、まあこれが良い運動!車に戻った時に太腿とふくらはぎの感覚の違いを実感しました。特に太腿全体は「使った〜」って感じの疲れ方が心地よい。スケートって滑り方によって筋肉の各部分を鍛える事が出来るんですよ。それとスケートの良い所はランニングと違ってローインパクトである点ですね。トレッドミルだったら感じる膝の痛み全く感じませんでした。その他のお薦めの点はバランス感覚。今時若い方でも反射神経やバランス感覚が鈍っているようですけど、それって実は老化現象でもあるんですよ。スケートはもうバランスが全てですから。非常に奥が深いです。そういえば以前年配の方がアイスダンスを練習されているのを見たことがありますが、どう見ても顔は70歳以上なのに姿勢が綺麗でビックリしました。ペアでの練習でしたが、男性も女性もスラリとして鍛えられた足が印象的でしたよ。私もあんな風に歳を重ねられるように頑張らなくっちゃ(^_<)

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by lovecarrie1 | 2009-10-31 02:04 | Ice hockey
Can't let go...
大概の人に「意外だ!」と言われるのですが...
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アイスホッケープレイヤーだったのですよ。趣味レベルでしたがチームでやってました。
でも5年前にもうこんな荒っぽいスポーツをやっている歳でもないだろうと思い引退しましたけど。
防具もヘルメットも友人にあげてしまって今手元に残っているのはこのスケートとスティックだけなのですね。頭では『何事にも潮時というものがある』と分かっているのですが、どうしてもスケートだけは手放すのが寂しくて今も手元にあります。で、最近なのですが「スケートは再開しようかな」なんて思い始めているのですよ。健康のためにも何か全身運動的なものをしなくっちゃと思っていながらどうもジムのカーディオ系のマシーンは気が進まないのですね。実は私は膝が痛くなるのでトレッドミルとかステアクライマーとか駄目なんです。水泳は膝には良いけど、イギリスのプールは塩素が強い故肌の方が痒くなってしまった経験もあるし。それと私のとっての最大のメンタルバリアはやっぱりジム特有の雰囲気なんですよね〜。何か実験室のハツカネヅミの様に一定時間歩くとか自転車をこぐとかって凄く退屈。とても継続していける自信ないです。まあウエイトロスとかそういう目的でなら頑張るのかもしれないけど、私はそういう目標も無いし...。
それで思い出したのが『スケート』! スケートはランニングと比べてローインパクトだし足を後方に蹴り出すという動きはヒップアップにもとても効果的。それに心を無にして気の赴くままに滑るのって本当に気持ちが良いんですよ〜(^_<)
やっぱり楽しくなかったら駄目だわ。

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この赤いのはスケートの刃をメンテする研ぎ棒。現役の時はこのスケートを研磨してもらうのも好みがあってギルフォードのアイスリンクまでわざわざ持って行ってやってもらってました。そこではいつも私の好みShallow hollow (浅溝) で仕上げてくれたしリンクの氷の質が素晴らしかったんです。このブルーの物体はスケートの靴紐をきっちり絞めるための道具。握力の少ない私には必須のお道具。ロンドンにはホッケーサイズのアイスリンクが3つ程あります。南にはStreatham、東にはLea Valleyそれと北にはAlexandra Palaceがあってオフピーク時は£6〜7ですね。私の場合混んでいない時間に伸び伸びと滑りたいので、昼間に車でピヤ〜っと行って1時間程 iTuneを聞きながらのんびりとスケートする事になると思います。
明日ユニクロかなんかでフリースのジャケットでも買わないといけないですね。私ああいうカジュアルな上着を持っていないので。後はナイキタウンでソックスも買わなくっちゃだわ。

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スティックも現役の時は3本持っていたのですが、今はこの1本のみ。何でとってあるのかというと護身用 。というのは冗談ですが、まあセンチメンタルな理由で手元に残してあるわけです。

「こんなもの振り回してただなんて物騒ですね」

そんな心配そうな顔しなくったって良いでしょ〜。
今でもホッケーやっている夢良く見ます。やっぱり心の中では未練があるんでしょうねえ(笑)。夢から覚めると「な〜んだ」ってちょっとがっかりしてるのですよ。



(注:音あり)
私はホッケーの方がサッカーより断然好きです。このスピード感と迫力に慣れちゃったらサッカーなんてトロくて観ていられないですわ。それにイギリス人のサポーターと比べたらアメリカのスペクテータースポーツのサポーターの方がお行儀も良いし。以前ニューヨークでNew York RangersとOttawa Senatorsのゲームを見る機会がありました。その時にホームチームのレンジャーズが負けたにも関わらず地元ファンの方々がビール等を飲みながら和やかに楽しんでいた姿が印象的だったのですね。どうしてイギリスのサッカーサポーターってああもアグレッシブなんでしょうかねえ。入れ込んでいるとはいえ『たかがスポーツ』じゃないですか。まあそれも結局はお育ちと教養の無さから出る愚行という結論に落ち着くんだとは思いますが(=_=;)

PS. お母様、私はゆめゆめホッケーに復帰しようなどとは思っておりませんのでご安心を!スケートだけですから御心配なくですよ〜。

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by lovecarrie1 | 2009-10-29 04:11 | Ice hockey